気候変動対応

基本的な考え方

オイシックス・ラ・大地は、自然とともに持続的に事業を発展させるためにも、温室効果ガスの排出量削減に積極的に取り組むことが重要であると考えています。

CO2排出量実績

当社グループは事業における環境負荷を理解し、地球温暖化の原因となるCO2排出量の削減、使い捨てプラスチックの使用削減、フードロスの削減など、環境負荷を低減するための提案・活動を行います。
今後も環境パフォーマンスの向上に取り組むとともに、ホームページなどを通じて積極的に情報開示を行います。

CO2排出量(Scope1, Scope2)(グループ連結)
2019年度
(2019年 4月〜2020年3月)
スコープ1:1,028t-CO2e

事業者自らによる温室効果ガスの直接排出(燃料の燃焼、工業プロセス等)
スコープ2:3,885t-CO2e

他社から供給された電気・熱・上記の使用に伴う間接排出
自社排出量(スコープ1+スコープ2):4,913t-CO2e

※算定方法:排出量の算定はGHGプロトコールに基づく
※排出原単位およびScope3(サプライチェーン全体)のCO2排出量については、2021年度中に算定予定

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